Namwon city- the city of love namwon

多文化家族支援内容

韓国語教育:3~12月/週2回(毎週水曜、金曜)
  • 1段階(基礎クラス)、2段階(初級1クラス、初級2クラス)、3段階(中級1クラス)、4段階(中級2クラス)、特別クラス(韓国語能力試験準備クラス)
多文化家族統合教育及び多文化社会に対する理解教育
  • 家族統合教育、配偶者理解教育、父母教育、子供教育、夫婦教育、舅姑教育、多文化社会に対する理解教育、韓国社会適応教育、法律と人権教育、結婚と家族の理解、家族の意思疎通教育、家族関係の向上教育等
家族相談
  • 結婚移住者、舅姑、配偶者相談-専門相談
多文化家族自助会
  • 出身国別(多文化公演団、フュージョン料理、ナンタ等)自助会、通訳翻訳士自助会、出身国別夫婦自助会
多文化家族分かち合いボランティア
  • 地域社会の家族、児童、老人、農村地域の手伝い等
多文化に対する認識改善
  • 春香祭・多文化祭りで国別衣装体験、国別民俗公演、国別伝統茶の試飲等、多文化体験の運営
  • 小学生を対象にした多文化(言語・食べ物・生活習慣・衣装)体験及び教育
結婚移住者職業訓練教育
  • 結婚移住者に対して就業目的の教育を実施することで資格の取得・雇用創出機会を提供(衣類リフォーム管理士、地域観光通訳解説士)
訪問教育事業
  • センターの集合教育に参加するのは難しい結婚移住者を対象に専門指導士が訪問し、韓国語教育及び児童育児サービスを提供(韓国語教育、父母教育、子供の生活指導等)
結婚移住者通訳翻訳サービス:ベトナム、中国、フィリピン
  • 結婚移住者通訳翻訳サービス
  • 入国初期の相談、国籍、滞在関連の情報提供及び事業の案内
  • 生活情報の案内及び相談、公共機関を利用する際の通訳翻訳
多文化家族の子供の言語発達事業
  • 言語評価及び適切な言語教育が必要な小学校(満12歳)以下の多文化家族の子供を対象
  • 優先選定対象:受給者・一人親家庭・次上位階層(生活保護を受けられない貧困層)・障害父母の子供等
言語英才教室
  • 母の国の言語と文化を学べる二重言語教育
  • 未就学児童及び小学生児童を対象(現在日本語のみ推進)
多文化家庭幸福プラス事業の推進
  • 多文化家庭の就学前の児童及び予備学父母に対して入学準備及び小学校の生活、父母の学校参加の役割等の教育
  • 夫婦、配偶者、父母子供、家族統合教育等、幸福プラス推進
多文化村学校の運営
  • 対象:結婚移住者、配偶者、子供等、多文化家族
  • 内容:センターを利用できない結婚移住者の教育管理 ・直接出向く韓国語学校の運営(グループ教育、1:1韓国語教育)
    • 訪れる韓国語学堂運営(グループの教育、1:1韓国語教育)
    • 訪れた家族生活指導(父母教育、子ども生活指導)など、結婚移民者大学の学費支援
結婚移住者の大学学費支援
  • 対象:全羅北道内の大学に進学した結婚移住者
  • 内容:結婚移住者の学費支援(1人100万ウォン以内)

多文化家族支援施策事業

多文化家庭を実家に訪問させる
  • 支援対象:8家庭(1世帯あたり4人基準)
  • 支援内容:母国訪問往復航空券
  • 申請資格:内国人と婚姻した後、3年以上、南原市に継続して居住した方で、3年以上実家に訪問した経験がなく、子供がいる家庭で配偶者の同行が可能な方。
結婚移住者ハート-心を繋-事業
  • 対象:40人(管内居住結婚移住女性20人、女性団体協議会員20人)
  • 内容:韓国文化の探訪及び体験、料理、悩みを聞く等
多文化家庭和合の場
  • 多文化家族体育大会、多文化祭り(国別体験ブース運営)
訪問学習誌支援事業
  • 内容:多文化家庭未就学児童と小学校1-3年までの子供を対象に訪問学習誌の支援
  • 教育科目:国語(ハングル含む)、数学の中で1科目選択
出産、育児用品の共有部屋運営
  • 一般市民の家庭で使用しない寄付用品を多文化家庭に支援
  • 受付窓口:南原市多文化家族支援センター、邑、面事務所、洞住民センター
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